全体講評(動画)

レポート試験の提出後、期間内に提出されたレポートについての教員による全体講評(動画)を視聴します。全体講評を最後まで視聴することで、提出されたレポート試験が成績判定の対象となります。
履修中の科目の全体講評視聴期間については、シラバスにも明記されていますが、レポート試験の提出後、airUマイページのWS科目のパネルにも表示されます。
全体講評動画の視聴は、ノートやメモをとりながら行い、それをもとに後に返却されるレポートを自ら振り返るようにしてください。そのうえで、疑問に思われたことは、授業への質問フォームやコミュニティを利用して質問してください。

【注意事項】
確実に最後まで視聴を完了していなければならないため、視聴後に「採点結果確認へ」の矢印がグレーから青に変わっていることを確認するようにしてください。
レポート試験を提出していても、全体講評を公開期間中に視聴しなかった場合、授業を欠席したものとみなし、評価は不合格となります。必ず全体講評の動画を視聴するようにしてください。

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全体講評 ※イメージ

このカテゴリのよくある質問

動画を15章まで視聴し、章末テストも合格したのですが、レポート試験を提出しませんでした。再度、1章から取り組まないといけないのでしょうか?

原則、開講期内にレポート試験の合格と全体講評動画の視聴を終えてください。ただし、完了できなかった場合でも、年度内であれば履修が継続します。例えば、前期に動画教材の視聴を開始したがレポート試験を提出しなかった場合、後期に動画教材の視聴履歴と章末テストの合格履歴を持ち越し、続けて履修することができます。

履修途中の科目がありますが休学を予定しています。復学後はどうなりますか?

履修は年度ごとの「単年度履修」制度となっています。
休学年度をまたいでの継続履修はできません。科目の履修途中で休学し、復学した後に改めてその科目の単位修得を目指す場合は、課題に最初から取り組む必要があります。
また、休学中は科目シラバスの閲覧はできますが、「>次へ」ボタンやナビゲーションバーが表示されず、科目の履修を開始することはできません。

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