このページを印刷する

キャンセル・欠席の手続き

スクーリングに参加できなくなった場合は、受講申込後~スクーリング開講初日までにスクーリングキャンセル・欠席の手続きを行ってください。
 

■手続き方法
以下の1~3の項目を必ず明記の上、torikeshi@office.kyoto-art.ac.jpへ送信してください。質問回答専用メールアドレスquestion@air-u.kyoto-art.ac.jpへは送信しないでください。

件名 スクーリングキャンセル・欠席届
内容 1.学籍番号
2.氏名
3.スクーリング名称・スクーリングコード・日程

・ スクーリングコードは、airUマイページ>スクーリング>「申込状況 / 受講票」に記載の10ケタの数字です。
・ 送信先メールアドレスの入力間違いに注意してください。誤ったアドレス宛に送信された場合、必ずしも「送信エラー」の通知がされるわけではありません。送信後、大学からの手続き完了の返信が遅い場合は必ず着信確認の問い合わせを行ってください。
・ 原則としてパソコンのメールアドレスから送信してください。やむをえず携帯電話から送信される場合は、大学からの返信が受信できるようあらかじめ設定しておいてください。

 

【注意事項】
・ スクーリングキャンセルは、メール着信日を基準とします。
・ キャンセルは開講日の前日までとなり、開講日初日以降は欠席となります。
・ 別日程の同一科目を受講する必要がある場合は、必ずキャンセル・欠席の手続きをしてください。手続きができていないと「履修済(見込)」となり、別日程の同一科目のスクーリング申し込みができません。
・ スクーリング受講申込結果が不許可となった場合は、キャンセルの手続きをする必要はありません。
・ 手続きをするスクーリングに対して、JR学割が既に発行済の場合は手続きと同時に事務局へ返却してください。

 

このカテゴリのよくある質問

スクーリング3日間のうち、仕事の都合で1日出席できません。どうしたらいいでしょうか。

スクーリング科目の単位修得は、授業の全講時出席を原則としています。期間中の欠席・遅刻・早退は認められません。また、欠席・遅刻・早退が発生した場合は、単位認定の対象になりません。

「博物館実習2(館園実習)」を学外館で実習することは可能ですか?

「博物館実習2(館園実習)」は予めお知らせしている開講日程・開講地のみ受講が可能です。
そのため、学外館で実習を依頼することはできません。

「博物館実習2(館園実習)」について、a日程で申し込んでいましたが、都合が悪くなったので他の日程に変更できますか。

受講許可後の変更は、一度キャンセル手続きを行い、追加募集のスクーリング申込期間内にて、再度スクーリングをお申し込みください。

このページの先頭へ戻る