• HOME
  • 学籍更新と学籍異動

このページを印刷する

学籍更新と学籍異動

このカテゴリのよくある質問

休学の手続き方法を教えてください。

休学は、1年間の年度単位(4月1日〜翌年3月31日)で可能です(芸術教養学科後期入学生は10月1日〜翌9月30日)。在籍年限内に最長で通算4年間まで(大学院は通算2年間まで)休学できます。入学初年度(再入学を含む)の休学はできません。また、年度途中の復学(学習の再開)、休学はできません。
休学料は1年間20,000円(2021年度実績)で、この期間は年間授業料は必要ありません。休学を希望する場合は、次年度の学籍更新手続期間に、休学の申請および休学料納入手続きを行ってください。詳細は、7.学籍・事務手続き>学籍更新と学籍異動の項を確認してださい。

なお、休学期間は修業年限には含まれませんが、在籍年限には含まれます。

通学部に移ることはできますか?

一定の条件を満たしたうえで、転籍試験に合格すれば、通信教育課程から本学通学課程へ移ることができます(転籍)。詳細は、7.学籍・事務手続き>学籍更新と学籍異動の項を確認してください。
※芸術教養学科後期入学生は転籍できません(本学通学課程に後期入学(10月入学)の制度がないため、退学と編入学試験での手続きとなります)。

学科やコースを変えることはできますか?

学部生は在籍2年目以降にコース変更を認める制度を設けています(在籍年限内に1回のみ)※。
詳細は、7.学籍・事務手続き>学籍更新と学籍異動の項を確認してください。

※芸術教養学科後期(10月)入学の方は学習期間が異なるためコース変更はできません。他のコースで学ぶためには、一旦退学し、再度出願手続きを行う必要があります。

退学の手続き方法を教えてください。

年度末退学(前期入学生:3月31日付退学、後期入学生:9月30日付退学)と年度途中退学(各月開催の教授会の承認を経て、同月末日付退学)があります。
手続きの詳細は7.学籍・事務手続>学籍更新と学籍異動の項を参照してください。

このページの先頭へ戻る