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学習方法

スクーリング科目(S)

芸術教養学科と学際デザイン研究領域ではスクーリング科目はありません。
ただし、芸術教養学科で博物館学芸員課程登録者のみ「博物館実習1~3」を受講できます。

外国人学習生(Foreign Student-Acceptance Program)は、スクーリング科目・博物館学芸員課程とも受講できません(書画コースのみ遠隔でのスクーリング科目あり)。

[大学院]S科目の履修

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藝術学舎科目(GS)

GS科目 履修の流れ

このカテゴリのよくある質問

いつまでに課題に合格すればいいのですか?

ひとつの科目に着手すると、最初に課題を提出した同一年度内に、すべての課題(単位修得試験も含む)に合格してください(単年度履修)。同一年度内に合格しなければ、合格した課題の結果が無効となり、次年度以降あらためて取り組む必要があります。再提出・再試験となる可能性もありますから、余裕を持って計画してください。
<TR科目>1月度までに全てのレポート課題に合格し、3月度までに単位修得試験も合格。
<TW科目>2月度までに全ての課題に合格。
<TX科目>科目ごとに異なるのでシラバスを確認してください。
※卒業・修了判定にかかる方は卒業関連科目以外を冬期(1月~3月)に履修できないため秋期(10月~12月)までに合格するよう計画を立ててください。

試験時間内に指定字数内でまとめる自信がないのですが、必ず指定字数を守らないといけないのですか?

レポート課題と同様に、基本的には指定字数のプラスマイナス1割以内を目安に解答してください。単位修得試験の解答欄は、指定字数に限らず最大2000字まで入力が可能です。ただし、参考文献欄がありませんので、本文中で引用をした場合は解答欄に出典元を明記してください。指定字数はあくまでも解答本文に対する字数ですので参考文献は指定字数には含みませんが、解答欄に入力された場合には、その分ご自身の解答を入力する字数が減ってしまいますので留意してください。

単位修得試験を冬期(年度最終)で受験し、不合格となった場合はどうなりますか?

冬期に不合格となった場合、次年度はレポート課題提出から取り組まなくてはなりません(再履修)。一度不合格になっても年度内に再受験できるような学習計画をたてることをお勧めします。

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